
コリーヌコヴァルスキー
CorinneKOWALSKI
1956年パリに生まれる。
1974年ヴィクトールデュリュイ高等学校卒業。
1976年アフリカ大陸を旅行し、多数のデッサンを持ち帰る。
1977年アメリカで絵画研修。
ニューヨークのヴィジュアルアートスクールに出品。
1983年パリ、グランパレ美術館でのサロンドドートンヌに参加。
1985年パリ、ヴォージュ広場での『世界のナイフ展』に出品。
フランス芸術家サロンにて銀賞受賞。日本及び韓国に研修旅行。
1986年ユネスコでの展覧会に出品。
ブルターニュ半島のカルナックにて4m×2m80cmの壁画を制作。
1987年オリジナルリトグラフィー『プロヴァンスの花束』『ギャロップ』を製作、
またパリ市14区にあるノートルダムデュトラヴァイュ教会のために
『生命の樹』『生誕』といった作品を制作。

アンジェリナラヴェルニア
AngelinaLAVERNIA
1925年2月21日にスペインのバルセロナで生まれる。
バルセロナの美術学校で勉強後、マドリッドのブラド美術館でスペインの名画を模写し研鑽をつむ。パリとバルセロナを主な活躍の舞台とし、数多くの個展を開く。パリのサロンドートンヌ、サロンデザンデパンダン等に出品する。
1964年フランスヴィシーでの国際ビエンナーレで受賞。
1965年ニースにて金メダル受賞。
1974年上院議員ピエールブラン氏より賞を授かる。
1978年イルドゥフランス展にて銅賞受賞。

アンジェリナラヴェルニア
AngelinaLAVERNIA
1925年2月21日にスペインのバルセロナで生まれる。
バルセロナの美術学校で勉強後、マドリッドのブラド美術館でスペインの名画を模写し研鑽をつむ。パリとバルセロナを主な活躍の舞台とし、数多くの個展を開く。パリのサロンドートンヌ、サロンデザンデパンダン等に出品する。
1964年フランスヴィシーでの国際ビエンナーレで受賞。
1965年ニースにて金メダル受賞。
1974年上院議員ピエールブラン氏より賞を授かる。
1978年イルドゥフランス展にて銅賞受賞。
静物画,植物,花,果物,白,ピンク,青,水色,オレンジ,緑,額縁ゴールド

葛西利行
1935年東京に生まれる。
1954年読売アンデパンダン展に初出品「未来の送路」。
1965年二科展「海を追われた漁村」初出品入選以後5回。
1965年新構造社展出品入選。
「ガスタンクの見える風景」以後6回。
1969年パリ画廊推選展出品。
新構造社展「祭り」岡田賞受賞。
第一美術展出品「教会」奨励賞月光荘賞受賞。
1970年日本美術家連盟会員。
1971年個展銀座松屋。
1972年渡仏パリ在住。
1973年北欧(フィンランド、その他)
1975年ヨーロッパ(スペイン、イタリア)
1976年日仏展入選。
(パリ)サンターヌギャラリーにて10人展。
1977年スイス展(プチパレ美術館)。
1978年渡仏パリ在住。
1983年国際展奨励賞。ニースエールフランス賞受賞。
1984年ウィーン国際美術大賞展銅賞。

葛西利行
1935年東京に生まれる。
1954年読売アンデパンダン展に初出品「未来の送路」。
1965年二科展「海を追われた漁村」初出品入選以後5回。
1965年新構造社展出品入選。
「ガスタンクの見える風景」以後6回。
1969年パリ画廊推選展出品。
新構造社展「祭り」岡田賞受賞。
第一美術展出品「教会」奨励賞月光荘賞受賞。
1970年日本美術家連盟会員。
1971年個展銀座松屋。
1972年渡仏パリ在住。
1973年北欧(フィンランド、その他)
1975年ヨーロッパ(スペイン、イタリア)
1976年日仏展入選。
(パリ)サンターヌギャラリーにて10人展。
1977年スイス展(プチパレ美術館)。
1978年渡仏パリ在住。
1983年国際展奨励賞。ニースエールフランス賞受賞。
1984年ウィーン国際美術大賞展銅賞。

長嶋玄文
1947年藤沢生まれ。御茶の水美術学院修了。渡伊、フィレンツェ美術アカデミー古典教室聴講。
フランス取材旅行。サロンドトーンヌ出品。
サエグサ画廊にて「イタリアを描く」個展。
グループ展、年4回出品。

糸田芳雄
1926年東京に生まれる。
1944年川端画学校修。
1948年大阪市立美術研究所修。
1949年新制作協会展初出品以後連続出品。
1950年新制作協会新作家賞受賞、協友となる。
1955年新制作協会新作家賞受賞。
1957年朝日団体選抜新人展出品。
東京国際版画ピエンナーレ展出品。
鎌倉近代美術館作品。
1975年油絵選抜6人展(新宿三越)2年出品。

久米庸江
1938年東京に生まれる。
1961年女子美術大学洋画科卒業。

塙賢三
1917年茨城県生まれ。
1946年二科展入選以降毎回出品。
1949年岡田賞受賞。
1951年二科展創立35周年記念賞受賞。
1953年二科会会友推挙。
1954年ロード美術展主催。
1956年朝日新聞主催新人十人展に選抜。
1957年松坂屋デパートにて個人展。
1958年ニューヨーク市インターナショナルギャラリー個人展。ロンドン市にて個人展。
1960年ヨーロッパ各国およびエジプト中近東の諸国を一巡して帰国。
1962年二科会員を推挙。
1963年安井賞展国立近代美術館出品。
1964年毎日新聞主催国際美術展出品。
1965年日本橋高島屋にて個人展。
1967年サロンドートンヌ招待出品。
1968年二科会努力賞受賞。
1969年コペンハーゲン国際交換展出品。
1970年サロンドートンヌ特別招待に渡仏、スペイン、モロッコ等を旅行。
1978年日本テレビ(美の世界)放映。
1979年二科会評議員に推挙。
1983年フジテレビテレビ美術館にて夢と愛のタイトルにて放映。

服部和三郎
1930年兵庫県生まれ。父、服部隆久も画家で幼い頃より画家を志す。
1947年現在の京都芸術大学に入学。
内田厳、竹谷富士雄、藤田嗣治に師事する。
1953年新制作展初入選。
1955年新制作展新作家賞受賞。
1963年新制作展新制作展協会賞受賞翌年、会員推挙。
1973年サンデー毎日美術館に掲載。